ANOHI JOURNAL — 読みもの
はじめる前の小さな疑問に、ひとつずつ。親との会話からPDF・製本まで、あのひで思い出を残すための読みものです。
GUIDE / 01—04
01親と話す
「何を聞けばいい?」と思ったら、人生全体ではなく、ひとつの場面から。
02自分史をつくる
人生を一度に書ききらなくても、一冊はつくれます。
03写真が少なくても
写真を探し終わるまで、思い出を残すのを待たなくて大丈夫。
04残し方を選ぶ
端末に残すPDFと、手に取れる紙の本。料金も準備も別です。
最初の一歩
うまく話そうとしなくても大丈夫。覚えている一場面から始められます。